絶品スペアリブ

お友達の結婚5周年のお祝いに参加させてもらった。
ディナーはご主人お手製のスペアリブ、いつ食べても絶品!!
ご主人は今は日本語を話せるけど、結婚前は英語だけが共通語だった二人。
彼女のお父さんに結婚のお許しを得る時に、オットが通訳として同席した。
…とは言っても「分かってる、分かってる。そんなことよりまぁ飲み」と
あっさりお許しが出て、男3人で飲んで食べての会になってしまった。
きっとお父さんは彼の事をよーく分かっていて
この日を楽しみに待っていたんだろうな^^
なんて事を思い出しながら、結婚記念日のお祝いをしたのでした^^
2007-08-24(Fri) |
アメリカ生活|
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